ほったらかしで稼ぐってどういう意味?
2008年1月27日
キーワードアドバイスツールを
初めて知ったとき・・・
なんて便利なツールなんだと思いました。
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例えば「アフィリエイト」という
キーワードを入れると
月にそのキーワードが
何回検索されたかがわかります。
これを調べれば
稼げるキーワードが
見つかるのですから。よくSEO対策商材で
「●●万件中1位になりました。」
とか見かけます。
あれですごい!とか
思って、購入してはだめですよ。
キーワードの検索件数ではなく、
月間検索数を見せてある商材が
なら購入してもいいでしょう。しかし、この月間検索数も
ちょっと嘘があります。
月間検索数を上昇させる
つまり「アフィリエイト」と検索する
のはアフィリエイトをしたい人だけではないのです。
アフィリエイターやインフォプランナーなど
ネットビジネスに関わる人、
すべてが需要を探るために検索しているのです。
では、どうすればのか?
それがわかるのがこの無料レポートです。
http://www.yukimon.com/270012.htmlキーワードの探し方は
情報商材アフィリエイトでも
役に立つレポートですよ。
アクセスを集められ、
検索エンジンで上位表できるキーワードを
見つけるということはどういうことか?
一度見ておいても損はないでしょう。
http://www.yukimon.com/270012.html物販アフィリでほったらかしで稼ぐノウハウとして
長い間指示されている商材に
インスタントブログアフィリエイトがあります。
インスタントブログアフィリエイトは
稼げるのか、稼げないのかといういうと
ずばり稼げます。
では、ほったらかしというのは
どういう意味かというと
一度作ったブログを更新しなくてもいいという意味です。
更新しない=ほったらかしインスタントブログアフィリエイトは
商材ノウハウに沿って、
ブログをひたすら大量生産します。
作ったブログすべてから
稼げるのかというと稼げません。
どうしてもまったく稼げない
ブログがでてきてしまいます。インスタントブログアフィリエイトで
作ったブログのうち一部が
数万円から数10万円を稼いでいます。
このノウハウではどうしても
当たり外れがあります。
1つ30分程度で作れるので
気にする必要もないかもしれませんが。
慣れてくれば稼げるブログが
多く作れるのでしょうけど、
私の場合は100作ったうち、
数ブログだけしか稼げていません。情報商材を語る上で
8:2の法則というものが言われます。
10あるうちの2の商材が売れます。
そして、その2の商材が
10割あるうちの8割の収入を
稼ぐということです。実は、物販アフィリエイトでも
同じ現象がおきています。
10商品があったら
2商品しか売れないのです。そして、その2商品が
10割のうち8割を
稼いでいるという構造です。
100万円だったら80万円。
10000万円だったら800万。
売れる商品と売れない商品は
それほど報酬に違いがあるのです。8:2の法則の意味が
わかっていただけたでしょうか?もしその稼げる商品が見つかったら
徹底的に1ページで
成約率の高いページを作ります。
それが1ページで20万稼ぐ戦略です。この売れる商品はお宝キーワードの
発掘だけでは探せないのです。
お宝キーワードでアクセス数が
集められ、SEO対策で上位表示を
してもまだ足りません。そのキーワードにマッチした
アフィリエイトで稼げる商品を
探すことが必要なのです。
タイムシフトアフィリエイトのノウハウで
作ったブログでなければ稼げる商品は
探せないのではないかと思います。
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アフィリエイトとSEO対策で稼いでいるゆきもん
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2008年1月27日|コメント (0)|カテゴリ:タイムシフトアフィリエイト , 無料レポート , 稼ぐコツ |タグ: サイトアフィリ
